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	<title>ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ&#187; サービス内容 | ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ</title>
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	<description>大阪のホームページ制作会社</description>
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		<title>検索エンジン対策（SEO）</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 03:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス内容]]></category>

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		<description><![CDATA[

オニオン・ウェブでは、“基本的な” 検索エンジン対策＝内部対策は、標準サービスとして提供させていただいております。

ホームページを最適化す]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/service/page_service4.gif" alt="検索エンジン対策（SEO）" width="280" height="30" /></h3>
<p><img src="../images/service/04_01.png" alt="基本的な検索エンジン対策は標準サービスにてご提供します" width="660" height="140" /></p>
<p><strong>オニオン・ウェブでは、“基本的な” 検索エンジン対策＝内部対策は、標準サービスとして提供させていただいております。</strong></p>
<div class="float_right"><img src="../images/service/04_02.gif" alt="主な対策内容" width="225" height="167" /></div>
<h3 class="blue01">ホームページを最適化する内部対策</h3>
<p>簡単に言いますと、ホームページを作成する際に、このサイトは○○についてのサイトだよー！と、検索エンジンに対して分かりやすく説明してあげるページを作ります。ということです。<br />
<em>これは内部要因対策とよばれ、ホームページの内部を最適化することで上位表示を目指す方法です。</em></p>
<p><img src="../images/service/04_03.gif" alt="内部対策だけでもキーワードによっては、上位表示を実現できます！" width="365" height="56" /></p>
<p> しかし、人気の高いキーワードでは、内部対策だけでは不十分なことも多いのが現実です。</p>
<h3 class="blue01">外部からのリンク獲得を目指す外部対策</h3>
<div id="service4_07">
<p>より多くの質の高いホームページからリンクをしてもらう対策を外部対策とよびます。<br />
なぜリンクをしてもらえば、順位が上がるのか？<br />
それは、リンクしてもらうということは、リンクをするだけ価値のあるホームページだという考え方からきています。つまり人気の高いホームページであると判断するのです。<br />
ここで、重要になるのがリンクをしてもらう、リンク元のホームページです。<br />
リンク元のホームページが、高評価を得ている人気があるサイトであったり、関係するテーマを持っているサイトであれば、そうでないリンクよりも価値が高いとされます。</p>
<p class="marg_50">外部対策は、 ホームページ開設後に、時間をかけて地道に相互リンクによって、リンクしてもらえるサイトを増やしていくか、結構なコストがかかりますが、専門のSEO業者に依頼することで実行できます。<br />
現在の検索エンジンでは、外部要因が検索順位に大きな影響を持っています。</p>
</div>
<h3 class="h_type_2">一番の検索エンジン対策はコンテンツの充実！</h3>
<p><em>検索エンジン対策とは、ホームページ制作会社やSEO専門会社が行う技術的なものばかりではありません。むしろ、それらは小手先の技術でしかないとお考え下さい。</em></p>
<h3 class="blue01">検索エンジンの役割</h3>
<div class="float_left"><img src="../images/service/04_05.jpg" alt="Yahoo! Google" width="190" height="214" /></div>
<p>まずは、検索エンジンとは何なのか？これをまずご理解ください。検索エンジンは、一般ユーザーに対して、検索窓に入力されたキーワードに関して、より関係が深そうなホームページを順にランキングして提示するサービスを提供しています。<br />
その結果がユーザーが満足するものでなかった場合、ユーザーは違う検索エンジンに乗り換えてしまうでしょう。</p>
<p>よって、検索エンジンは、ユーザーに満足してもらえる結果を出すために、改良に改良を重ね、検索エンジンのシステムを作り上げているのです。<br />
どのようなホームページがユーザーに満足してもらえるのか？<br />
検索エンジンは、それを分析し、その基準に合うホームページに好評価を与えているわけです。逆に、技術（作為）的に行える対策は、なるべく順位を決めるのに影響を与えないように、基準を改良しています。</p>
<p class="marg_40">ということは、小手先の対策は、そのうち無効になり、結局はユーザーが満足するような内容の充実したホームページを作成することが、順位が上がる一番確実な方法ということになります。</p>
<p><img src="../images/service/04_06.gif" alt="究極の検索エンジン対策とは、ユーザーにとって見る価値のある、内容の充実したホームページにすること" width="660" height="120" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ECサイトの構築</title>
		<link>http://www.onion-web.com/service/ec-site.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 23:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス内容]]></category>

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		<description><![CDATA[

オニオン・ウェブでは、ネットショップ用のCMSを利用したECサイトの構築を承っております。
ネットショップで重要なことはおもてなしの心

実店舗でも]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/service/page_service3.gif" alt="ECサイトの構築" width="190" height="30" /></h3>
<p><img src="../images/service/02_01.png" alt="買う側の気持ちを考えたサイトづくり" width="660" height="140" /></p>
<p>オニオン・ウェブでは、ネットショップ用のCMSを利用したECサイトの構築を承っております。</p>
<h3 class="blue01">ネットショップで重要なことはおもてなしの心</h3>
<div id="service2_09">
<p>実店舗でもそうであるように、お店にとって重要なことは、お客様に対するおもてなしの心じゃないでしょうか？<br />
買う側が、「なんかこの店嫌やなぁ」とか「店員の態度がなってない」と思えば、お店から出ていってしまうでしょう。ネットショップの場合は、そんなことが起こりやすい状態にあります。</p>
<p>「欲しい商品が見つけにくい」「買い方が分かりにくい／入力が面倒」「知りたい情報が足りない」などなど、買い物をするのに必要な情報が不足している場合は言うまでもありませんが、ページの表示が遅いなど、ちょっとしたことでもストレスを感じてしまうと、そのお店では買ってくれないものです。</p>
<p> そこでまず意識しておかないといけないのが、インターネットの向こう側にはお客様＝人がいるということです。パソコン画面に向かって考えていると、どうしてもそれを見落としがちですが、そのサイトを見ている人がいて、それを見た人がどう思うのかを考えてください。<br />
そうすれば、おもてなしの心が自然と生まれ、どんな情報を提供しないといけないか、どういうページにすればよいかが見えてくるんじゃないでしょうか。</p>
</div>
<h3 class="blue01">インターネットでも、物を売るのはやっぱり難しい！</h3>
<p>実店舗だろうとネットショップだろうと、基本は同じ商売です。そもそも商品が良くなければ売れませんし、売り方が悪くてもダメです。その売り方がネットショップの場合では特に重要になってきます。<br />
オニオン・ウェブでは以下のようなことに重点を置いて、サイトを構築させていただきます。</p>
<ul id="service2">
<li><img src="../images/service/02_02.png" alt="ネットショップに必要な要素とは" width="660" height="29" /></li>
<li><img src="../images/service/02_03.png" alt="集客力・購入につながりそうなキーワードでの集客。" width="660" height="58" /></li>
<li><img src="../images/service/02_04.png" alt="商品説明・写真や説明文で、実物が見れないことをカバーする。" width="660" height="47" /></li>
<li><img src="../images/service/02_05.png" alt="信頼性・安心して購入してもらえる環境を整える。" width="660" height="57" /></li>
</ul>
<h4 class="blue01">１）集客力</h4>
<p>これはネットショップに限ったことではありませんが、売り上げを上げるためには、やはり集客力が必要不可欠です。<br />
実店舗で言えば、人通りの多い大通りに店を構えることですが、<strong>ホームページでは、商品名などのキーワードで検索エンジンの検索結果に上位表示されることが、集客力となります。</strong><br />
その他には、メールマガジンでの集客や、チラシや地域情報誌などの印刷物による集客も考えられます。</p>
<h4 class="blue01">２）商品説明</h4>
<div class="float_right"><img src="../images/service/02_07.jpg" alt="商品写真例" width="200" height="258" /></div>
<p>当然のことですが、ネットショッピングでは実物を見たり、手に取ることはできません。その分、実店舗での販売に比べ、ネットでの商品販売は非常に難しいと言えます。<br />
それをカバーできるだけの工夫が必要となります。</p>
<p> その工夫とは、その商品を実際に使っているところをイメージできる写真を撮ったり、食品であれば、いかにもこれから食べるところといった写真を掲載すれば、お客様の購入意欲を掻き立てます。<br />
そして、味や匂い、手に取った感触など、写真では伝わらないことを分かりやすく説明した文章を掲載して、その商品の良さを伝えます。</p>
<p> それらは、その商品の売りであり、またお客様にとってはその商品を買う理由でもあります。買う理由を提供してあげること。これが重要なポイントです！<br />
また、商品を選ぶ行為そのものがショッピングの楽しみでもあります。<em>色々な商品を見比べやすいようなサイト構成にすることも重要な要素となります。</em></p>
<h4 class="blue01">３）信頼性</h4>
<p>最近では、ネットショップで買い物をする人が非常に増えてきました。しかし、中には悪質な商売をしているショップがあったり、フィッシング詐欺など、ネット上には危険がいっぱい潜んでいます。<br />
名前の売れている有名なお店でない限り、最初から信頼してもらえるネットショップはありません。必ず「この店は大丈夫かな？」と思われていることを意識しましょう。</p>
<p> ですので、訪問してくれたお客様に、まずその不安を取り除いてもらうこと。これが第一関門となります。信頼性を高めるのに有効な方法は、</p>
<p><img src="../images/service/02_06.gif" alt="実店舗の紹介、支払い方法、豊富な商品知識、購入方法の説明、しっかりしたデザイン、店長やスタッフの顔を出す" width="539" height="78" /></p>
<p class="marg_50">などがあります。</p>
<h3 class="h_type_2">独自の売りが成功の秘訣！</h3>
<p>手軽にホームページが作れるようになった今、ショッピングカートも安価で高機能なものが多数あり、誰でもネットショップを持つことができる時代になりました。<br />
多くのショップがネット上でひしめき合っており、ライバル店も多く存在します。</p>
<div class="float_left"><img src="../images/service/02_08.jpg" alt="" width="180" height="185" /></div>
<p>インターネットでは、これらのライバル店と比較することは、実店舗よりも簡単です。自分からお店に出向かなくても、パソコンの前に座っているだけで、簡単に価格を比較することができるのです。</p>
<p>そんな中で、ライバル店ではなく、自分の店を選んでもらうには、やはり、そのお店の“売り”であったり、しっかりしたコンセプトがあるかどうかにかかっています。<br />
自分のお店のコンセプト、“売り”がわかっている店長さんは、それをどう活かしていこうか常に考えているかと思います。</p>
<p>『品揃えが豊富なので、色んなニーズに答えることができる。』　『接客力に定評があり、店員の笑顔が魅力の店だ。』　『他の店には負けない商品知識をもっていて、相談にきたお客様に必ず満足してもっている。』　など。<br />
お店側の視点から言うとそうなりますが、逆に、お客様からすれば、どの店で買うか迷っている時には、それらが、お店を選ぶ最終的な理由になり、また価格競争に巻き込まれない方法でもあります。</p>
<p><em>オニオン・ウェブでは、そういったことを重視したネットショップの構築のお手伝いをさせていただきたいと考えております。</em></p>
<p class="next"><a href="seo-service.html">検索エンジン対策（SEO)サービス</a></p>
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		<item>
		<title>CMSサイトの構築</title>
		<link>http://www.onion-web.com/service/cms.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 19:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス内容]]></category>

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		<description><![CDATA[

CMSは、コンテンツマネージメントシステムの略で、コンテンツを管理するシステムのことを差します。
要は、HTMLの知識がないユーザーが、比較的簡単にペー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/service/page_service2.gif" alt="CMSサイトの構築" width="210" height="30" /></h3>
<p><img src="../images/service/03_01.png" alt="CMSとは、小さくつくって、大きく育てる、ホームページの仕組みのことです！" width="660" height="140" /></p>
<p>CMSは、コンテンツマネージメントシステムの略で、コンテンツを管理するシステムのことを差します。<br />
要は、HTMLの知識がないユーザーが、比較的簡単にページの更新が可能なシステムということになります。CMSには、様々な種類があり、ブログやECサイトを構築するツールもCMSの一種ですし、無料のものから100万円を超える高額なものもあります。</p>
<h4 class="blue01">CMSを活用して効率のよいweb運営を</h4>
<p>オニオン・ウェブでは、以下のような理由からCMSを積極的に取り入れております。</p>
<p><img src="../images/service/03_02.png" alt="ランニングコストの削減。想いを直に反映できる。リアルタイムに更新できる。検索結果で上位表示を目指す。" width="660" height="78" /></p>
<div id="service3_03" class="marg_40">
<p>自分で更新するので、コストもかからないし、思っていることをそのまま表現することができます。<br />
よって、エンドユーザーに向けて直に情報を発信することができるので、会社やサービスのこと、またスタッフさんの熱意をより深く理解してもらうことによって、見積り依頼や、問い合わせが入りやすくなります。</p>
<p>また、そうやって会社のことを分かってくれて連絡がきた場合は、冷やかしではなく、もう既にその時点で、好意を持ってくれているに違いありません。そういう問い合わせが増えることによって、仕事につながっていく数が増えていくわけです。</p>
<p>ホームページの制作会社に更新作業を指示するのではなく、ご自身で必要な時に必要なだけ、ランニングコストを気にすることなく更新する方が、より自分たちの会社にふさわしいサイトになるでしょう。</p>
</div>
<h4 class="h_type_2">大きく育てるホームページ</h4>
<div id="service3_04">
<p>オニオン・ウェブのオススメは、サービスの説明ページなどのサイトの中心となる内容のページは、プロの手で分かりやすくキレイに制作しておいて、その他の日々情報を発信するようなコーナーでは、ご自身でページを増やしていけるようにCMSで制作しておくことです。</p>
<p>そうすれば、必要最小限のページでオープンし、その後、どんどんページを増やしていって、より内容の充実したサイトに育てていくことができます。</p>
<p>また、そうして手間暇かけて更新していれば、検索エンジン側での評価も上がりやすく、目標としているキーワードでの上位表示にも効果が期待できます。</p>
<p class="blue01">ただし、導入した場合は覚悟してください</p>
<p>『毎日情報を発信しています！』なんてコーナーをつくったのに、実際に更新するのは、月に１回なんてことになると、そのサイトを見た人は、どんな印象を持つでしょうか？<br />
「自分で言ったことを守らない適当な会社かも」、「根気がない人がやってるんや」というような悪印象につながるので、CMS（特にブログ）を導入する際には、十分考えて計画性をもって行いましょう！</p>
</div>
<p class="next"><a href="ec-site.html">ECサイトの構築サービス</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページ作成</title>
		<link>http://www.onion-web.com/service/web_sakusei.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービス内容]]></category>

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		<description><![CDATA[

よく「インターネットのことはよう分からんから任せるわ」と言う方がいらっしゃいますが、果たしてそれでいいでしょうか？
例えば、わたしは車のこ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/service/page_service1.gif" alt="ホームページの作成サービス" width="310" height="30" /></h3>
<p><img src="../images/service/01_01.png" alt="24時間働く営業マンに育てる" width="660" height="140" /></p>
<p>よく「インターネットのことはよう分からんから任せるわ」と言う方がいらっしゃいますが、果たしてそれでいいでしょうか？<br />
例えば、わたしは車のことはよく分かりません。車種も詳しくないし、ましてやボンネットを開けても、何が何なのかほとんど分かりません。しかし、車を運転して目的地に着くことはできます。</p>
<h3 class="blue01 marg_10"><img src="../images/service/01_07.gif" alt="ホームページも同じことです！" width="290" height="24" /></h3>
<div id="service1_02">
<p>車の例と同じように、自分でホームページを作成したり、パソコンを使いこなしたり出来なくても、インターネットで注文をもらったり、商品を売ることは出来ます。<br />
大事なことは、技術的なことではなくて、伝えたいことが伝わるかどうかです。</p>
<p>ホームページを作成する目的は、お客様によって違います。しかし、そのほとんどは、エンドユーザーにそのサイトを見てもらって、何かの情報を伝えることによって、問い合わせなり申し込みなりのゴールに辿りついてもらうことが目的です。<br />
何をどう伝えるのか（目的地に着くこと）が重要なのであって、インターネットの仕組み（車の仕組み）はプロのweb制作会社（自動車メーカー）に任せておけばいいのです。</p>
</div>
<h4 class="marg_10"><img src="../images/service/01_06.gif" alt="『インターネットはよう分からん！』" width="329" height="28" /></h4>
<p class="marg_50">と言って、考えるのをやめてしまうのではなく、ホームページという道具を使って、エンドユーザーに何を伝えたいのかをよーく考えてみてください。それを考えることができるのはweb制作会社ではなく、お客様自身です。<br />
そのことが分かれば、インターネット上のお客さんであろうが、実際に普段接しているお客さんであろうが、やるべきことは同じことだと分かるはずです。</p>
<h3 class="h_type_2">オニオン・ウェブの仕事はお手伝いです</h3>
<div id="service1_03">
<p>web制作会社に出来ることは、あくまで伝えたいことをお客様の代わりにホームページにすることが基本です。エンドユーザーに伝えるお手伝いをする訳です。<br />
そこで、どのようなホームページを作成できるのかがweb制作会社によって違ってきます。<br />
洗練されたデザインのサイトを制作するのが得意な会社もあれば、CMS（コンテンツマネージメントシステム）のようなプログラム系が得意な会社もあります。</p>
<p>では、オニオン・ウェブは何が得意なのか？<br />
それは、<a href="../policy/">制作ポリシー</a>と<a href="../works/">制作実績</a>などのページをご覧になって判断していただければと思います。</p>
<p>どうぞ、オニオン・ウェブを上手く利用してください。皆様の右腕として、ベストパートナーとしてお役に立てることを願っております。</p>
</div>
<p class="next"><a href="cms.html">CMSサイトの構築サービス</a></p>
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