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	<title>ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ&#187; 制作ポリシー | ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ</title>
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	<description>大阪のホームページ制作会社</description>
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		<title>分かりやすいデザイン</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 03:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[
ホームページのデザインというと、「かっこいい」とか「おしゃれ」な感じにしたいとお考えになられるかと思います。もちろんそれ自体は間違ったことで]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/policy/page_policy4.gif" alt="分かりやすいデザイン" width="246" height="30" /></h3>
<p class="marg_30">ホームページのデザインというと、「かっこいい」とか「おしゃれ」な感じにしたいとお考えになられるかと思います。もちろんそれ自体は間違ったことではありませんが、本当はもっと重要なことがあります。</p>
<h3 class="h_type_2">得たい情報にアクセスできること</h3>
<div id="policy4_01">
<p> ホームページに訪問してくれた人が、<em>自分が知りたいと思う内容がどこにあるのかが分かりやすく、決してサイト内で迷子にならないデザインにすることがデザインの最重要課題です。</em></p>
<p>訪問したユーザーは、そのホームページを閲覧するかしないかを、一瞬のうちに判断してしまいます。<br />
手当たりしだいにリンクをクリックして、ほしい情報のページを探してはくれないのです。</p>
<p>ですから、どのような目的を持った人が訪れ、どのページを見たがっているのかを予め想定し、そのページへ上手く誘導することが非常に重要になってきます。</p>
</div>
<div id="policy4_02">
<p>いくらカッコいいと思われるデザインであっても、どこに何があるのかが分かりづらく、使い勝手が悪いと、ユーザーはすぐに帰ってしまいます。（これを直帰といいます。）<br />
直帰率の高いホームページは、肝心の中身を見てもらえずに見込み客をみすみす逃してしまうのです。</p>
<p> また、その会社やお店のコンセプトと合っていないデザインであれば、何を言いたいのか、何が目的なのかが不鮮明になってしまい、これまた最終的な目的には到達してもらえなくなります。</p>
</div>
<h4 class="blue01">必要な情報を伝えるためのデザイン</h4>
<p class="marg_50"><strong>オニオン・ウェブでは、ホームページのコンセプトを重視し、お客様の売りや想いが伝わるデザインを作成させていただくことを第一に考えております。</strong><br />
そのためには、お客様のことを知る必要があります。デザイン作成をさせていただく際には、なるべく多くの情報をいただけるようにお願いいたします。</p>
<h3 class="h_type_2">人に優しいホームページ</h3>
<p>最近、ホームページの使い勝手に関して、ユーザービリティやアクセシビリティという言葉が定着してきました。</p>
<p><img src="../images/policy/04_05.png" alt="見る側の人の気持ちになって考える、そんな心配りができるホームページを" width="600" height="97" class="marg_30" /></p>
<h4 class="blue01"><img src="../images/policy/04_04.png" alt="ユーザビリティ＆アクセシビリティ" width="428" height="84" /></h4>
<p> ユーザビリティとは、そのホームページがいかに分かりやすく、使い勝手が良いかということで、アクセシビリティとは、そもそも、そのホームページが、あらゆる人にとって閲覧できるようになっているかということです。具体的には、視力の弱い方や目の不自由な方でも内容を把握できることを指します。</p>
<div id="policy4_03">
<p>ターゲット層が１０歳代～２０歳台の若者だけというのであれば、それはそれですが、そうでなければ、どのような人にも見てもらえるホームページにすることが必要です。</p>
<p>インターネット人口が増え、高齢者のインターネット使用率も増加しております。そのような方にも安心して使ってもらえるホームページを心がけることが大切です。</p>
</div>
<p>このホームページでは、画面の右上に文字サイズの変更ができるように、ボタンを設置しております。これもユーザビリティ向上の一つです。</p>
<p><em>ホームページは、作る側の気持ちを伝えることが重要ですが、見ている人の気持ちを考えることは、もっと重要なことです。</em><br />
そんな心配りができるホームページを作成することが、オニオン・ウェブの４つ目のポリシーです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>集客するホームページ</title>
		<link>http://www.onion-web.com/policy/seo.html</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 00:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[
ホームページで集客をしたい！　誰もがそう考えていることでしょう！


見込み客になるべく多くサイトに訪問してもらうためには、検索エンジン経由]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/policy/page_policy3.gif" alt="集客するホームページ" width="246" height="30" /></h3>
<p>ホームページで集客をしたい！　誰もがそう考えていることでしょう！</p>
<p><img src="../images/policy/03_06.png" alt="検索エンジン対策＝SEO" width="660" height="117" /></p>
<div id="policy3_07">
<p><em>見込み客になるべく多くサイトに訪問してもらうためには、検索エンジン経由のユーザーを獲得する必要が出てきます。</em><br />
最近では、何か知らないことがあると、とりあえずインターネットで検索してみるという行為が定着しました。</p>
<h4 class="blue01">検索エンジンに引っかからないホームページは、見てもらえません！</h4>
<p>キーワード検索した時に、検索結果に出てくるか出てこないかで、大きく運命は分かれてしまいます。<br />
 ほとんどの人は、この検索結果の2ページまで、つまり上位２０位くらいまでしか見ていないという統計もあります。</p>
</div>
<h4 class="blue01">web屋はwebで営業します</h4>
<p class="marg_50">実際に、オニオン・ウェブでは、「ホームページ作成　大阪」などのキーワードで、常に上位をキープできていることもあり、ページを見た人から多数の問い合わせをいただいております。<br />
web屋はweb屋らしく、webと口コミで営業するというのが、オニオン・ウェブのモットーです！<br />
テレアポで営業したり、問い合わせしてくれた人に、しつこく電話したりするようなことは決してありません！<br />
（というよりも、web以外での営業活動が苦手なだけですが・・・。）</p>
<h3 class="h_type_2">検索エンジンを意識したホームページ制作</h3>
<p><strong>オニオン・ウェブでは、検索エンジンに評価されやすいようにホームページを制作させていただきます。</strong><br />
お客様にも、最初に検索エンジンとはどういうものなのかをご説明させていただき、基本的なことはご理解いただいた上で制作にかからせていただきます。</p>
<p>詳しくは、<a href="../service/seo-service.html">サービス内容（検索エンジン対策）のページ</a>へ</p>
<p><img src="../images/policy/03_01.gif" alt="しかし、" width="85" height="25" />最も重要なことは検索エンジン対策ではありません。それでは不十分であるとも言えるでしょう。</p>
<p>どういうことかと言いますと、いくら検索エンジンで上位表示し、アクセス数が増えたとしても、目的が達成されるとは限らないからです。<br />
多くの人が見に来てくれたとしても、ホームページの中身に魅力がなければ、ユーザーはさっさと帰ってしまいます。<br />
それでは元も子もありません。</p>
<p><img src="../images/policy/03_02.gif" alt="コンバージョンレート＝目的達成率" width="450" height="55" /></p>
<p><em>そこで、みなさんに知ってもらいたいのが、コンバージョンレートという言葉です。</em><br />
これは、ホームページを閲覧した全てのユーザーのうち、目的に到達したユーザーがどれくらいの確立で存在するのか、つまりネットショップであれば、商品を購入してもらった確立であり、企業サイトであれば、問い合わせや注文をしてもらった確立です。</p>
<p><img src="../images/policy/03_03.gif" alt="コンバージョンレート＝目的に到達した人÷ホームページを見た人×100" width="560" height="159" /></p>
<p><img src="../images/policy/03_04.gif" alt="内容を充実したホームページにすることによって、コンバージョンレートの向上を図ります" width="560" height="188" /></p>
<p><img src="../images/policy/03_05.gif" alt="さらに検索エンジン対策によって、来訪者を増やします" width="560" height="188" /></p>
<p>このコンバージョンレートを向上させるには、何よりホームページの内容を充実させることが重要となります。<br />
ユーザーが知りたいと思う情報を、より多く提供することによって、そのホームページに好印象を持ち、また信頼もされ、目的へ到達する確立が高くなる。そういう土台があってこそ、検索エンジン対策で訪問者を増やす意味があると考えております。</p>
<p>そして、そのようなユーザーから支持される充実したサイトこそ、検索エンジンは高く評価しますので、結果、検索順位も上がります。</p>
<p> 内容を充実させることで集客力のあるホームページにすること。それがオニオン・ウェブの３つ目のポリシーです。</p>
<p class="next"><a href="design.html">サイトデザインについて</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>想いを伝えるサイトづくり</title>
		<link>http://www.onion-web.com/policy/omoi.html</link>
		<comments>http://www.onion-web.com/policy/omoi.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 19:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[
売りとは何なのか？
目標を達成するホームページ作成には、売りやコンセプトを伝えることが重要だと説明させていただきました。
では、“売り”とい]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/policy/page_policy2.gif" alt="想いを伝えるサイトづくり" width="286" height="30" /></h3>
<h4 class="h_type_2">売りとは何なのか？</h4>
<p><a href="index.html"><img src="../images/policy/02_01.png" width="252" height="121" class="float_right" />目標を達成するホームページ作成</a>には、売りやコンセプトを伝えることが重要だと説明させていただきました。<br />
では、“売り”というのは何なんでしょうか？</p>
<p>“想いや売り”を伝えると言われてもなぁ？？？と言う方も多くいらっしゃいます。<br />
確かに改めて考えてみると難しいかもしれませんが、もっと単純に考えてみましょう。</p>
<p class="center"><img src="../images/policy/02_02.gif" alt="うちの売りって？" width="652" height="95" /></p>
<p><img src="../images/policy/02_04.gif" alt="" width="187" height="191" class="float_right" />それは、ほんのちょっとしたことかも知れません。「えっ、こんなことがっ！」と思うようなことかも知れません。<br />
サービスを提供する側からすれば当然のことが、ユーザー側からすれば選ぶ理由になるんじゃないでしょうか。</p>
<p class="marg_50">それって、お客さんが喜ぶことを、常に当たり前のように行っているということですよね。<br />
オニオン・ウェブでは、そういったありのままの自然な姿をホームページに反映させていきたいと考えて、web制作に取り組んでいます。</p>
<h4 class="h_type_2">ホームページ（インターネット）を意識し過ぎない</h4>
<p><img src="../images/policy/02_06.png" alt="" width="140" height="202" class="float_left" />ホームページといえども、お客様は普段接している人と全く同じ人達ですよね。<br />
インターネットの向こうにいるか、実際に目の前にいるかの違いです。<br />
つまりやるべきことは同じということです。</p>
<p>もう一度、言います。</p>
<p><img src="../images/policy/02_03.gif" alt="ありのままの自然な姿をホームページに反映する！" width="450" height="39" /></p>
<p class="marg_50">ただそれだけです。そう考えれば、少しは気が楽になりませんでしょうか？</p>
<h4 class="h_type_2">知りたい情報を提供してあげること</h4>
<div class="float_right"><img src="../images/policy/02_05.png" width="220" height="179" /></div>
<p>世の中には、伝えるべきことを伝えていないホームページが多いのではないでしょうか？<br />
せっかく作成しても、何の効果も出ていないものがほとんどです。その理由とは何なのでしょうか？</p>
<p>ただ単に商品や実績を並べているだけのホームページでは、その裏側にある、『なぜその商品が売れるのか』、『なぜそれを買う意味があるのか』、『それを使えばどのように生活が変わるのか』など、本当にエンドユーザーが知りたいと思っている情報は伝わりません。</p>
<p>逆に言えば、エンドユーザーは、その商品を買う理由、サービスを申し込む理由を探しに来ているのです。<br />
その理由を提示できているかどうかが、効果が上がるサイトかどうかの分かれ道なのです。<br />
その理由というのが、“売り”であり、“想い”です。
</p>
<p>それらを伝えることができれば、よそには負けない強い営業ツールになることでしょう。<br />
そういうホームページの作成をお手伝いさせていただくこと、それがオニオン・ウェブの第２のポリシーです。</p>
<p class="next"><a href="seo.html">集客するホームページ</a></p>
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		</item>
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		<title>目標を達成するホームページ作成</title>
		<link>http://www.onion-web.com/policy/index.html</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 16:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>オニオン・ウェブ 江川</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作ポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[
ホームページで効果を得るための３つのポイント
効果の上がるサイトを構築するには、３つの重要なポイントがあります。













]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/policy/page_policy1.gif" alt="目標を達成するホームページ作成" width="362" height="30" /></h3>
<h4 class="h_type_2">ホームページで効果を得るための３つのポイント</h4>
<p>効果の上がるサイトを構築するには、３つの重要なポイントがあります。</p>
<table>
<tr>
<td rowspan="3"><img src="../images/policy/01_point.gif" alt="web制作３つのポイント" width="120" height="120" /></td>
<td><img src="../images/policy/01_point1.gif" alt="１．誰に見てもらいたいのか？・・・ターゲット" width="470" height="46" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="../images/policy/01_point2.gif" alt="２．その人に何を伝えたいのか？・・・想いや売り" width="470" height="27" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img src="../images/policy/01_point3.gif" alt="３．その人にどうしてもらいたいのか？・・・目的" width="470" height="47" /></td>
</tr>
</table>
<ul class="marg_20">
<li></li>
<li></li>
<li></li>
</ul>
<p>オニオン・ウェブでは、まず最初にこれらについて重点的にヒアリングさせていただきます。ホームページを見てもらいたい人をより具体的にイメージし、そしてその人に何を伝え、どう思ってもらうことで、どんな目的に到達するのか？<br />
これが明確にイメージできれば、おのずとサイトで何をすればいいのかが見えてきます。</p>
<p class="marg_50"><img src="../images/policy/01_02.png" alt="ホームページ制作３つのポイント" width="640" height="193" /></p>
<h3 class="h_type_2">想いやこだわりを共有する</h3>
<div id="policy1_01">
<p>ホームページの作成は、お互いを知ることから始まります。<br />
差はありますが、お客様のほとんどは、インターネットについては素人です。ですが逆に、web制作会社は、お客様の業界においては素人です。</p>
<p>ですので、お客様の事業内容や商品だけでなく、働いている人についても、できるだけ多くのことをお聞かせください。<br />
ちょっとしたエピソードでも何でも結構です。</p>
<p>お客様のことを知り、<strong>同じ想い、同じ目的を共有できて初めて、ストパートナーとなり効果の上がるホームページができるのです！</strong><br />
そうやってホームページを一緒に作成していけるお客様をお待ちしております！</p>
</div>
<div id="policy1_03">
<h4 class="blue01"><img src="../images/policy/01_04.gif" alt="お互いがプラスになる関係" width="237" height="35" /></h4>
<p>実際のところ、web制作会社は、ホームページを作成して、それが公開されれば代金がもらえる仕事です。よって必然的につくること自体が目的となってしまいがちです。<br />
しかし、そのような制作会社をお客様が望んでいるわけがありません。</p>
<p>お客様がホームページを使って目的を達成する。そして、オニオン・ウェブでは、そのようなホームページを制作したという実績を積み、それがまた新しい仕事をつながっていく。<br />
そのような「Win-Win」の関係を築きたいと考えております。<br />
<em>お客様と一緒になって考え、提案をさせていただき、そして結果を出す。それがオニオン・ウェブの仕事であり、ポリシーです。</em></p>
</div>
<p class="next"><a href="omoi.html">想いを伝えるサイトづくり</a></p>
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