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	<title>ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ &#187; 制作の流れ | ホームページ作成・制作／大阪｜オニオン・ウェブ</title>
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	<description>想いを伝えるホームページ制作</description>
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						<item>
		<title>ご用意いただくもの</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 17:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>onion</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作の流れ]]></category>

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		<description><![CDATA[説得力のある生きた文章 ホームページ上に掲載する文章ならびに写真が必要となります。 その文章は誰が考えるのか？ それはクライアント様本人です。まずは]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/flow/page_preparation.gif" alt="ご用意いただく資料" width="220" height="30" /></h3>
<h4 class="h_type_2">説得力のある生きた文章</h4>
<p><img src="../images/flow/data_01.jpg" alt="" width="260" height="220" class="float_right" />ホームページ上に掲載する文章ならびに写真が必要となります。<br />
その文章は誰が考えるのか？<br />
それはクライアント様本人です。まずは自分なりに考えてみてください。とはいえ、難しく考えることはありません。普段の接客や営業活動の中で、話している内容でいいのです。<br />
お客様からよく聞かれることや、知りたがっていることを思いつく限り書き出してみてください。<br />
それをそのまま、まとめるようにすれば問題ありません。</p>
<p>本人でなければ、ご自身の“想い”や“売り”は伝わりません。</p>
<p>文章を書くのが苦手な方も、まずは自分で考えるようにしてください。他人が考えた当たり障りのない文章よりも、多少読みにくくても熱のこもった生の文章のほうが、よっぽどメッセージ性は強いはずです。</p>
<p><img src="../images/flow/data_02.jpg" alt="" width="180" height="135" class="float_left" />とはいえ、いただいた文章をそのまま掲載する訳ではございませんので、ご安心ください。<br />
当方で内容を読ませていただき、言いたいことがより伝わるように、言い回しや文章の構成を修正をさせていただき、ご了解を得て、公開いたします。<br />
もし、文章の作成から丸ごとお願いしたいとお考えのようでしたら、コピーライティング込みで受けているホームページ制作会社にご依頼されることをお勧めいたします。<br />
そのような会社では、文章作成専門のコピーライターが常駐し、お客様にインタビューを行い、文章を作成してくれます。</p>
<p class="marg_50">当方では残念ながら一からのコピーライティングまではお受けしておりません。お客様からいただいた文章を加工修正してホームページにするのがオニオン・ウェブがご提供するサービスとなっております。</p>
<h4 class="h_type_2">イメージさせる写真</h4>
<p><img src="../images/flow/data_03.jpg" alt="" width="200" height="267" class="float_right" />ホームページにおいて、写真の力は強力です。長い言葉で説明するよりも、１枚の写真を掲載するほうが、よっぽど伝わることもあります。<br />
ネットショップであれば、当然ですが商品の写真が必要です。その写真もただ写したという写真ではなく、使い方やそれを購入するメリットが伝わるような写真を掲載するようにしましょう。</p>
<p>例えば、ワインの販売であれば、ワインそのものだけの写真よりも、ワインを飲むような雰囲気のディナー風景を背景にした写真であれば、見ている人は飲むことを想像し、購買意欲をそそられるでしょう。<br />
同じように洋服であれば、お客様が着ているところをイメージできるように、ターゲットの年代や性別に合ったモデルが実際に着ている写真のほうが、より具体的に商品の良さをアピールできます。</p>
<p>商品自体を見せることも必要ですが、なぜそれを買うのか、買うことによってどうなるのか、その理由を提示できる写真を心がけましょう。</p>
<p>そのような写真を自分で撮影するのが困難な場合は、プロのカメラマンに依頼する方法も考えましょう。せっかくいい文章を掲載していても、それが伝わらない写真ではもったいないですからね。</p>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://www.onion-web.com/flow/preparation.html' layout='default' show_faces='false' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ホームページ制作の流れ</title>
		<link>http://www.onion-web.com/flow/nagare.html</link>
		<comments>http://www.onion-web.com/flow/nagare.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 16:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>onion</dc:creator>
				<category><![CDATA[制作の流れ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.onion-web.com/wp/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[訪問させていただきますので、いろいろなお話をお聞かせください。 その際、右のヒアリングシートにあるような内容をお伺いいたしますので、事前にご記入]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><img src="../images/flow/flow_00.gif" alt="お問い合わせをいただいた後、このように制作が進んでいきます" width="615" height="33" /></h3>
<dl class="flow">
<dt><img src="../images/flow/flow_01.png" alt="ヒアリング" width="660" height="63" /></dt>
<dd>
<p class="marg_20"><a href="../images/flow/sheet.pdf" target="_blank"><img src="../images/flow/flow_01sheet.gif" alt="ヒアリングシート（PDF)" width="74" height="80" class="float_right" /></a>訪問させていただきますので、いろいろなお話をお聞かせください。<br />
その際、右のヒアリングシートにあるような内容をお伺いいたしますので、事前にご記入いただければスムーズに進めることができますので、ご協力ください。<br />
また、初めてホームページを作る方や、どのようなサイトにしたいのかが明確でない方は、以下のようなことをしてみるとイメージできるかと思いますので試してみてください。</p>
<h4><img src="../images/flow/flow_01-1.gif" alt="ライバルサイトの研究" width="230" height="28" /></h4>
<p>自分のホームページをどのように構築するのかを考える前に、徹底的にライバルとなるサイトを研究しましょう！<br />
    検索エンジンを使えば色んなライバルが見つかるはずです。<br />
もちろんただ見るだけではなく、以下のような点に注意して、気付いたことはメモしておきましょう！</p>
<ul>
<li>書かれている内容、アピールポイント、何を伝えようとしているのか。</li>
<li>そのサイトを見てどのような印象を持ったか。</li>
<li>どこが良いと思ったのか。逆に悪いところはどこか。</li>
<li>数多く見て、印象に残ったサイトはどんなサイトか。逆に印象に残らないのはどんなサイトか。</li>
</ul>
<h4><img src="../images/flow/flow_01-2.gif" alt="コンセプトの確立" width="230" height="28" /></h4>
<p>ホームページを作成する上で一番大事なステップです！<br />
    いったい何のためにホームページを作るのか？！見ている人に何を一番伝えたいのか？！<br />
    それを明確にしておきましょう。<br />
    実際のお客さんに満足してもらっている点をユーザー目線で考えてみたり、これだけはよそには負けないとこだわっていることなどを思い起こしてみてください。<br />
また、ターゲット顧客を絞り込むことも重要です。</p>
<p>例） お客さんと信頼関係を築いてきたことを伝えたい！商品数の多さと、質の高さをアピールしたい！</p>
</dd>
<dt><img src="../images/flow/flow_02.png" alt="ご提案＆お見積り" width="660" height="63" /></dt>
<dd>
<p>ヒアリングした内容を元に<span class="marg_20">最適なホームページ制作を企画＆ご提案させていただきます。</span><br />
ホームページで何を伝えるのか、その結果どういう反応がほしいのか、誰に見てもらいたいのかが明確になったところで、全体の設計図であるサイトマップを作成し、必要なページ、コーナーを洗い出し、サイトの構成を確定します。<br />
そのサイト構成での制作料金をご提示、ご説明させていただきます。</p>
<p><img src="../images/flow/flow_01-3a.gif" alt="サイトマップ" width="247" height="185" /></p>
</dd>
</dl>
<p><img src="../images/flow/flow_line.gif" alt="ここからはご契約いただいてからの制作になります。" width="660" height="62" /></p>
<dl class="flow">
<dt><img src="../images/flow/flow_03.png" alt="デザイン（トップページ）の制作" width="660" height="63" /></dt>
<dd class="flowdd2">
<p>まず制作するのは、トップページのデザインです。<br />
実際のサイトと同じように、ブラウザ（InternetExplorerなど）を使ってご確認いただきます。<br />
ここで確認していただくのは、サイトの雰囲気、色合い、各コーナー（リンク）の位置などのレイアウトです。<br />
※細かい中身の言葉などは、後ほど必要な時にご提示いただきます。<br />
※この段階ではまだホームページ（HTML)の形ではないのでリンクなどは機能しません。</p>
<p><img src="../images/flow/flow_03a.jpg" alt="トップページデザイン" width="168" height="133" /></p>
</dd>
<dt><img src="../images/flow/flow_04.png" alt="各ページの制作（コーディング）" width="660" height="63" /></dt>
<dd>
<p>ご提示いただいた資料を元に、ホームページ（HTML）を作成していきます。<br />
必要な資料が揃っているページから作業にかからせていただきます。資料の揃い具合が全体の制作期間に大きく影響しますので、なるべく速やかにご提供ください。</p>
<p><img src="../images/flow/flow_04a.jpg" alt="各ページの制作" width="341" height="136" /></p>
</dd>
<dt><img src="../images/flow/flow_05.png" alt="完成＆公開" width="660" height="63" /></dt>
<dd>サイトが完成しましたら、全てのページの内容を隅々までご確認ください。<br />
問題がなければ、ホームページを公開させていただきます。<br />
納品は、サーバーへのアップロード、CDにての納品どちらでもご対応いたします。<br />
サイトの公開は、終わりではなく始まりです。こまめにメンテナンスをして良いサイトに成長させていきましょう！</dd>
</dl>
<div class='wpfblike' style='height: 40px;'><fb:like href='http://www.onion-web.com/flow/nagare.html' layout='default' show_faces='false' width='400' action='like' colorscheme='light' send='false' /></div>]]></content:encoded>
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